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USBメモリでブート可能な Yosemite インストーラーを作る

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手持ちの USB メモリを Yosemite インストーラーにしましょう。

sudo /Applications/Install\ OS\ X\ Yosemite.app/Contents/Resources/createinstallmedia --volume /Volumes/Untitled --applicationpath /Applications/Install\ OS\ X\ Yosemite.app --nointeraction

UntitledドライブにYosemiteインストーラーを作成するコマンド。USBメモリドライブ名が Untitledなら上記をそのままターミナルに貼付け実行(パスワードを聞かれるので入力)する事で簡単にインストール用メディアを作成出来ます。
--volumeパラメーターの後のパスを変えれば任意のドライブ名で作成可能。

How to make your own bootable OS X 10.10 Yosemite USB install drive | Ars Technica

Diskmaker X というアプリでも作成できますが、アップル純正のcreateinstallmediaで作った方が無難だし簡単かも。

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